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集団ブリッジ(動画)


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昨日動画投稿したら見事に削除されました(汗)。
今度は再編集して音声もBGMに変えて再投稿です。
この動画はフォトライブラリー15に掲載した画像元の集団ブリッジ動画です。
また削除されたらYouTubeで「元気な子供達」にして投稿します(笑)

新入生に触られる



中学2年の5月頃の僕の体験談です。

もはや中学では半ズボンを卒業していたものの、

やっぱり半ズボンが好きな僕は、半ズボンを穿いて

彼女と半ズボンプレーしてました。彼女も小学時代

の僕の半ズボンが好きだったので、彼女が家に

来る時は半ズボンを穿いて出迎えていた。

すると、彼女は僕の半ズボン姿を見るやいなや

飛びつくように僕の半ズボンのモッコリを

グリグリ揉んできた。そしてチャックを下ろし、

チンコをしゃぶる。玄関でだ(笑)。そのあとは

ベッドでセックス、といった流れだ。

今日話す体験談はそのことではありません。

中学では半ズボンを穿く人間は誰もおらず、僕も

人前では穿くことはなくなっていた。その代用と

して、ランパンが選ばれた(笑)。僕は陸上部

だったし、部活中はもちろん青のランパン、家でも

よくランパンを穿いていたが、家族が不振に思う

ことはなかった。ランパンもエロいよね(笑)。

真横から見る、ちょっとお腹を突き上げると直ぐ

ブリチラだから。

そんなある日の5月、彼女とセックスを楽しんだ後のことだ。

彼女が言ってきた。その内容とは、陸上部の新入生

の女の子達が僕のチンコのことで盛り上がって

いるとのこと。陸上部では男女一緒に練習するんだが、

僕は新入生の女の子達にストレッチの仕方や様々な

器具の使い方などを熱心に教えていた。もちろん、

僕のブリチラを見せて反応を楽しむのが主な

理由であった(笑)。僕の彼女はそのことを知っていて

遠目で見ては「またやってるわ!」と思いながら

彼女も新入生達の反応を見て楽しんでいた。

そこで彼女は、新入生の女の子達に僕のブリチラに

ついてそれとなく聞いてみたそうだ。すると

意外にも正直に、気になっている、もっと近くで

見たい、触りたい、生で見たい、など盛り上がった。

そこで、新入生達に彼は私の恋人だと話した。

当然、新入生達はビックリ!平謝りしたそうな(笑)。

気をよくした彼女は「そんなに見たいなら今度

私が見せてあげるよ」と約束したらしい。

それを聞いて僕は、さすが俺の彼女!ナイスだぜ!

と思ったね(笑)。ではどうやって見せるか?

皆んなの前に立って、どうだ〜!って見せるのも

なんか興ざめな感じがするし。彼女と色々話し合い、

ついにある計画を立案することに成功した(笑)。

我が中学の部活は17時までに終了しなければならなかった。

17時になると各クラブが当番で、体育倉庫の備品

のチェック、各部室のカギを閉める、といった

面倒くさいことをしなければいけなかった。特に

体育倉庫の備品チェックはチェック用紙に細かく

数など書かねばならなかった。まぁ大概は適当で、

前日のチェック用紙を見て、そのまま丸写しが

普通にまかり通っていた。

ある日、陸上部が当番の日となった。陸上部は

40人以上いて、当番の人は2人いればよかった。

今日は僕と彼女が当番を買って出た。理由として

18時頃、親が車で迎えに来てくれるから、遅い

方がいいからと言っておいた。そこで僕と彼女

以外の部員は全員17時に帰っていった!かに見えた。

実は新入生の女の子3人が密かに体育倉庫に隠れていた。

女の子の1人が父親のビデオカメラを持ち出しており、

それが最新式らしく、女の子でも持てるくらい軽くて

小さいらしい。小さいと言っても肩に乗せないと

いけないが。もちろんこの事は事前に僕の彼女から

聞いていた。ちゃんと撮れるのか心配ではあったが。

17時過ぎると、グラウンドはおろか校内は静まりかえっていた。

僕と彼女は打ち合わせした通りに体育倉庫に入り電気をつけた。

僕はランパンにTシャツ姿だ。彼女とたわいもない話しを

しながら、チェック用紙に適当にチェックする。

そして彼女が「ちょっとちょっと〜」と言いながら

僕の手を取り、倉庫の隅の方にあるマットが置かれている

エリアに向かった。マットは背の高さに積まれた

ものが4つ、そして僕の腰下辺りまで積まれた

のが1つあった。マット群の奥の方でゴソゴソっと

音がした。バレバレやん(笑)。と思ったが、

気づかない振りをしながら、計画通り、腰下まである

積まれたマットを背にして彼女は、僕のランパン

の上からチンコを揉んできた。「ちょっと!

こんな所でマズイよ〜」とワザとらしく言った。

彼女は「大丈夫!大丈夫〜!」と言いながら

彼女はしゃがみ、ランパンの裾から手を入れて

きて、ブリーフの上からチンコを揉んだ。

僕はまたワザとらしく「ああ〜!」と言いながら

後ろのマットに倒れる。倒れると言っても、背中だけ

で、つまり両足は地面に着いていおり、僕は天井を

見ている形だ。すると、カサカサっと近づく音がして

ビデオのキュイーンっと起動する音まで聞こえてきて

思わず吹き出しそうになった。彼女の計画では

僕はアゴを突き上げて天井を見ることになっており、

下半身は全く見えない。女の子3人は中腰で僕の

足元まで来ることになっていたが、全然見えない。

でも、ビデオを動かす音が直ぐ足元で聞こえる

んで、間違いなくいるんだな、と思った。

はっきりいって笑いを抑えるのに必死で、全然

勃起しなかった。すると、彼女の手が引っこまれた。

そして、ちょっと数秒経って、よそよそしく

ランパンの上からチンコを揉んできた。いや!

これは彼女の手じゃないと思った。間違いなく

新入生の女の子が触っている。これは計画には

なかったのでちょっと驚いたが、まぁどうでも

よくなった。気持ち良くなってきていた。

「ああ〜!凄い気持ちいいよ〜!もっと揉んでくれ〜」

と言っておいた。そしてまた手が離れ、数秒経った。

交代かな?と思った(笑)。また、よそよそしく

ランパンの上に手が乗り、少し手を回してゆっくり

揉み出した。「ああ〜!気持ちいい〜」

そして遂に勃起した。そして、ランパンの裾から

手がグィっと入ってきて、ブリーフの中に手が入り、

生チンコを握ってきた。これは彼女の手だな。

ちょっと荒っぽい、というか手慣れている。

握ったチンコを無理やり裾から出してきた。

遂に生チンコを新入生に見られたかぁ〜。と

思うと、より一層チンコがビンビンに硬くなったような

気がした。次に彼女はシャブってきた。僕は

ワザとらしく、あえぎ声を出す。次に彼女は

指一本でチンコをなぞるように触ってきた。

「どこが一番気持ちいい〜?」

そう言いながら、カリ首を触ってきた。

「そこ!そこが凄ぇ〜気持ちいい!」

そう言うと指が離れて、ちょっと冷たい指がカリ首に

当たった。新入生だな!するとコチョコチョと

刺激してきた。本当に感じたんで

「だめ〜!感じすぎる〜!ああ〜!」

と、声を荒げた。カリ首はマジで感じていた。

腰を右へ左へくねらせて感じてますアピールをした。

そして、彼女はチンコにローションを塗った。

当時のローションは匂いも結構キツく、ノリ見たいに

ネバネバしていた。このローションは友達のお兄さんに

買ってきてもらったものだ。それとオナホールも

一緒に買ってもらっていた。

何故ここにローションがあるんだ!という詮索は

しなかった(笑)。

僕のチンコにローションが塗られ、彼女がチンコを握る。

そして何回か上下にシコシコした。

「おぉわ〜!気持ちいいわ〜」

そして数秒後、彼女とは違う手が僕のチンコを

握ってきた。この子は何て手が冷たいんだろ。

緊張してるかな?誰だろう?そう思ってると

ゆっくり上下しだした。やっぱり亀頭オナニーは

刺激が強いんでマジで感じていた。でも、あまり

にもゆっくりなんで、「もっと早くシコシコしてよ〜」

と言った。冷たい手がサッと離れた。交代だね(笑)。

次の子がチンコを握り上下しだした。その早さが

凄い早くて、思わず腰が突き上がった。

「おわっ!気持ちいい!気持ち良すぎる〜」

と言いながら、腰を上下左右大げさに動かした。彼女が

「もうイッちゃう?」と言うので、

「イクよ〜!もう出ちゃうよ〜!」

「シコシコ止めようか?」

「いや!このままイカせてくれ〜」

彼女は「分かった」と言うと、シコシコは止まる

ことはなかった。クチュクチュといやらしい音が

聞こえていた。

「イクぅ〜!あはぁ〜」

とうとう射精した。つま先を立て、腰も突き上がり

全身に力が入った。そして僕は、ハァ〜ハァ〜

と息を荒げながらマットの上で静かになった。

彼女が小さな声で「早く早く!行って行って〜」

と新入生に指図する声が聞こえた。笑いそうに

なり、突差に両手を口で塞いだ。暫くして

ガタン!と何かが、おそらくビデオぶつけたな!

それでも何とか笑いを抑えてこの場は終わった。

後日、そのビデオは新入生の女の子全員で回し見したらしい。

彼女は新入生達に陸上部だけよ!と約束させた

ものの、ホントのところよく分からない。まぁ

顔は全く写ってなあいので誰が見ても良かった

のだが。実際のビデオは僕も彼女も見てないけど

バッチリとクリアに撮られており、新入生達は

かなり感動していたそうだ。その後、部活では

新入生達の僕を見る目がいやらしく感じた(笑)。

ますます僕のチンコをチラ見するようになり、

僕はそれに応えて、ブリチラを自然を装って見せまくっていた(笑)。

そのビデオの消息は今現在も分かっていない(笑)。


触りまくり



「オジポタ」さんの体験談です。

俺って今54歳!かなりのオヤジなんだけどまぁ

俺の昔話でも聞いてちょーだいな。

当時、警備員のバイトしてた時だな。当時の警備員って

チョー楽だったな。ただつっ立ってりゃよかった。

現場の監督も建前で警備員雇ってるだけで、タバコ

吸いながら旗振ってようが、座っていようが何も

言われることなかったね(笑)ハンパもんの俺には

もってこいの仕事だったな。

ある現場での事だけど、そこは道路の拡張工事で、

道路の横はコンクリートの壁で1メールくらいかな、

その上が小学校の通学路。俺の任務は朝、奴らが

1メートルの壁を降りてこないよう監視する役ね。

壁の上は2本の柵棒で直ぐ降りられるワケよ。

そして朝登校してくる小学男子共は皆んな半ズボン。

ハッキリ言って見え放題なワケよ!わかるかな?

ブリチラが(笑)有難いことに立ち止まって挨拶

してくる奴もいて、そんな時はジックリ観察できたね。

そしてフザケて降りてくる奴らがいたら、テメェ

降りるんじゃねぇよ〜!と言って捕まえたら、

罰としてチンコ揉んでやったね(笑)まぁどいつも

小さくて可愛いチンコだったね。また、同じ奴が

結構降りてくるんで、捕まえたら半ズボンの裾

から指入れてブリーフ摘んで引っ張り出してやったよ。

半ズボンの裾からビロ〜ンと出たブリーフがまた

イヤラシかったね。

こうして小学男子共と交流?(笑)していくうちに

仲良くなってね、学校が終わって帰る時、俺んとこ来て

色々な話しをするようになった。柵棒越しから

話しする時はジックリ見ながら話ししたね。

柵棒から下に降ろして何人かと立ち話しもするようになってね、

そんな時は旗の棒でチンコ突いたり、裾から入れ

チンコをグリグリしたりしたね。楽しかったよ。

ある日の夕方、1人で監視してたら後ろの方で

気配に気づいて振り向くと、1人の男の子が柵棒から

下に降りてたんで、テメェ〜!直ぐとっ捕まえてやった。

そいつは体がデカくて、俺がちょうど170くらい

あったが、ちょっと高かった。デニムの半ズボンで

ピッチリしてて、モッコリだった(笑)

フザケて降りたのかと思ったけど、どうやら

手提げ袋にさした物差しが柵棒に引っかかって

落ちたんで拾うために降りたらしい。

「すみません!すみません」って丁寧に謝ってきた。

だいたい下に降りてくる奴ってフザケて俺にかまって

もらいたくて降りるんだが、コイツは丁寧過ぎて

ちょっと俺も、そうなの?って感じで拍子抜した。

でもブリチラは見れないがチンコでかいし、俺は

降りたら危ねぇだろ!って言いながら持ってた

旗の先でチンコをツンツンした。普通別の奴だったら

うわっ!やめろ〜って言いながら逃げるもんだけど

コイツの場合、ツンツンしたら、「ああっ」って

言って少し後ずさり。顔は少し苦笑いだったと思う。

全然逃げないんで俺はまたチンコをツンツンした。

また後ずさりして壁にピッタリくっついた。そして、

またツンツンした。今度は逃げずそのまま「ああっ」

って苦笑い。またツンツンした。困ったような顔で

上を向く。俺はなんかムラムラしてきて「お前

チンコでかいな〜」って言いながら今度は

手でチンコを触って揉んだ。マジでかかった。

俺の素チンとは全然違うぜ(笑)

そいつは「ああ!いや」って言いながらも何も

抵抗しなかった。そして俺はグリグリ揉んでやった。

そしたら段々勃起してきて、半ズボンがはち切れ

そうなくらいになった。横にギンギンに伸びて

、ここでもマジかよ!って思うくらいデカかった。

「お前!オナニーしたことあんのかよ?」

って聞いたら、

「よく分からないです」

って震えるように言いながら上を向いていた。

俺はチンコの先を握るようにしてシコシコした。

「あっ!いやっ!ああ〜」

って小さく声を出した。

「気持ちいいだろ〜?」

そう聞くと、

「あっ!いや!何か変な感じが」

こいつマジで知らんようだな。

「その感じが気持ちいいってことよ!」

そう俺は言って、チンコを思いっきり握って

ブルブルとバイブのように手を動かした。

その瞬間は今も忘れられねぇ!

「はぁ〜」と息を大きく吸いながら上を向いて

いた顔が目を大きく見開きながら俺に向いた。

次に目だけ上を向き白目になり、口を開けて

ブルブルほっぺたが震えだし、また上を向いた。

腰がピクピク動いて、あっ!イッたな!って

思った。

「今、凄ぇ〜気持ち良かっただろ?これがオナニーってやつよ!」

「あっ!はい、凄い気持ち良かったです。」

丁寧に応えるんで何か変な感じだったな(笑)

「家帰ってチンコ見て見ろ!白いドロドロがパンツに

付いてるから。オナニーしたら出るんだよ。気にするな」

と言っておいた(笑)

2日後だったと思うけど、そいつがまた来て

「すみません。オナニーして下さい!」

って言い、自ら俺の手を取りチンコに持ってきた。

オイ!マジかよ!って思った。どうやらオナニーの

詳しいやり方が分からず、あの時は気持ち良さで

全然覚えてなかったらしい。しょうがないんで

俺はチンコを揉みながらオナニーの正しいやり方を

教えてやった(笑)その日も半ズボンの上から

チンコ握ってオナニーしてやった。なるべく

半ズボンの中でやると処理が大変なんで風呂場

とかでヤレよ!って言っておいた。

また2日後だろうか、そいつがまた来て

「オナニーできました。ありがとうございます」

って言ってきた。何かマジで変な感じだったわ(笑)

「俺はよ〜!半ズボン好きなんだよね!今度またチンコ揉ませてよ」

そう言ったら

「はい!揉んで下さい」

って言ってまた俺の手を取りチンコに近づけてきた。

仕方ないんで(笑)また揉んだね。コイツの足も

凄く綺麗でスマートだったんで太ももなんかも

触らせてくれた。

コイツのチンコ揉みながら

「お前のモッコリ半ズボンはエロ過ぎるよ!」

「そうなんですか?」

「女の子達も絶対触りたいって思ってるぞ!」

と、入れ知恵してやった。

何日かして、そいつが来て教えてくれた。

確かに女の子達の目線がよくチンコ見てると。

「今度女の子達に触らせてやれよ!」

と冗談で言ってやった(笑)

話しはこれで終わりじゃないんだよ。何日かして

またやって来て、マジで女の子に触ってもらったらしい。

クラスの中で机が隣の女の子で物静かで殆ど友達が

いない子なんだが、ジロジロ見ることがあったんで

触ってもいいよ!って言うと本当に触ってきたらしい。

凄く幸せそうな顔してたって言ってたね(笑)

それがきっかけで付き合うようになったみたい。

俺はいい事したと思うね。恋のキューピッドまで

してやったんだから(笑)

その後、奴は完全に半ズボンフェチになった。

時々俺の所に自らチンコを揉んで欲しいってやって来た。

半ズボンの上から揉まれるのが快感でしょうがない

って言ってたな(笑)

俺の体験談はこれでおしまい!

オジポタさんありがとうございます。いい事しましたね(笑)

ハッキリ言ってこの話しの登場人物全員が

幸せになってるんだからヤッパリいい事したと

思いますよ。それにしてもモッコリ半ズボンを

何回も触れたのは羨ましい限りです。少年の

始めて射精する時の描写が生々しくて良かった

です。ありがとうございました。


イタズラ



「グデ玉」さんの体験談です。

どうも昭和の半ズボン時代は本当に良かったですね。

男は皆んな半ズボン。ブリチラ当たり前、大人の

少年へのイタズラもかなりあったと聞いてます。

そんなイタズラを私も受けたことがあります。

当時、私は身長170を超えて体は大人体型、

半ズボンはいつも白色で今アルバムを見ると

こんなにモッコリしてたっけ?と思うほど竿が

クッキリ見えてました。今、こんな子がいたら

私もイタズラしたくなるぜ〜!と思ってしまいました(笑)。

当時私は既にオナニーを知っており、よく風呂場で

オナニーしてました。ただ、他人にチンコを

揉んでもらいたい、見られたいって感情はあり

ませんでした。しかし、この一件から私の

半ズボンフェチ人生がスタートしたのは間違い

ありませんでした。今までこの体験談を誰かに

話したいって思ってました。「半ズボンフェチ」ブログ

を知って、今回初めて私の体験談を聞いてもらえる

場を提供して下さり感謝しております。

小6の夏休み、私は田舎へ1人で行くことになりました。

両親は共働きでどうしても行けないため、初めての

1人旅です。私の住んでいる千葉からおじいちゃんの

家のある山口まで新幹線で4時間以上の旅です。

その前夜は緊張と嬉しさが相見え、殆ど寝てませんでした。

当日、私は黒っぽいTシャツに白の半ズボン姿で

家を出ました。電車を乗り継ぎ東京駅から新幹線に

乗り、自由席の2つある席の窓側に座りました。

暫くすると私の隣に、50代くらいの白髪混じりで

メガネを掛けた男の人が座りました。痩せた体つきで

顔はどこか優しそうな感じ、紺のジャケットを

着ており、紳士ってのが第一印象でした。

新幹線が走り出し、私は窓の外を見ていると、

そのおじさんが喋りかけてきました。

私は1人旅で山口に行くこと、嬉しくてしょうがないこと

など色々話しました。おじさんは大阪にいる

甥の結婚式に行くと言っていた。

暫くの間、おじさんと話しをしていると前夜寝てなかった

せいもあり眠たくなってきました。私は足を前方に延ばし、

自分の席を少し後ろに傾けウトウトし始めました。

おじさんは新聞を開き読み始めてました。

少し時間が経ち、夢うつつといった感じの時です。

私の太ももの辺りに何かが当たりました。

眠たかったせいもあり薄目で見ると、おじさんの左手が

ひじ掛けから降りて私の太ももに当たっていたのです。

おじさんは新聞を右手で掴み読んでいました。

私は両手を握り、お腹辺りに乗せていました。

その時は別に何とも思ってませんでした。また

暫く時間が経ち、ウトウトしているとおじさんの手が

私の太ももを手のひらで触ってました。触っていた

というより当てていたというのが正確かもです。

それでも私はまだ別に気にしてませんでした。

ただ、おじさんの手の温もりが伝わってきて

ちょっとくすぐったいな、という程度です。

私は一切体を動かすことなく寝入る寸前になった時、

変だなと思い始めたのが、おじさんの手のひらが

私の太ももを少しですが揉んだように思えた時です。

私は依然目を閉じ、体を動かすことなく寝たような

体制のままでしたが、目は完全に目覚めてしまいました。

次にその手が少しずつ私の太ももを滑り出し、お尻の方

まで来て、それが段々と上がっていき股間の方

に近づいてきました。

ここで初めてヤバい!と思い、寝た状態のまま、

色々考えました。目を開けて「やめて下さい!」

って言うべきか、それともちょっと背伸びでもして

起きたぞ〜的なアピールをしてみるか。そんな

ことを考えていると、おじさんの手は私の内側の

太ももに入り込み、手の小指は私の半ズボンの

裾を触っており、その先には私の大事なアソコです。

よく女性が電車などでお尻を触られ、全然動けなかったとよく

聞きますが、その時の私もまさにそんな感じで

全然動けなくなってました。

薄目でおじさんを見ると、新聞で上手く隠して

通路側からは見えないようにしていました。

目は新聞の方をジッと見てます。そしておじさんの手が

私の右足の内ももをゆっくりさすり始め、

何回かさすったあと揉み始めました。

次におじさんの手が私が寝ていることを確認するかのように

少し強く内ももをクイックイッと揉んだ時、

何故でしょう?おじさんの手が私のアソコに

早く来ないかな!と思うようになったのは。

それはたぶん、気持ち良かったからだと思います。

内ももって意外と敏感で感じるんです。私だけ

かもしれませんが。アソコを触られたら

もっと気持ちいいかも、と思えるようになった

のです。だから、ここで絶対起きたらいけない、

と思い体は寝た状態を維持しました。しかし、

おじさんが何度か内ももを強めに揉んだ時、

反射的に片足がピクっと動いてしまいました。

すると、手がサッと引っ込みました。しまった!

と思いましたが、またおじさんは内ももを触って

きました。今度は手がヒザの方まで延び、

おじさんのヒジが私のアソコに当たりました。

私は両足を少し広げていたので、その間に丁度

おじさんの手がスッポリ入った形です。

おじさんのヒジが私のアソコを少し押し始めました。

その時、そこまで感じなかったものの、薄目で

見ると押されたアソコが微妙に膨らんだり、

縮んだりしている光景が今も忘れず記憶に残っています。

次におじさんの手はさっきと同じように私の

内ももを撫で回すように揉んできました。

その時何度かピクっと足が反応するものの、

おじさんはずっと触ってました。そして、

ゆっくりアソコに近づいてきました。

半ズボンの裾に小指が当たったかなと思っていると、

スーと手が動き、私のアソコを完全に捕らえていました。

おじさんは半ズボンの上からグルグルと回し、まるで

大きさを確かめているような感じでした。

そして、ピタッと手が止まりゆっくり揉み始め

ました。まさか他人が触るとこんなに気持ちいい

ものかと思い、反射的に「ああっ」と小さく声を

出してしまいました。おじさんの手の動きが止まりました。

私は全く動かずじっとしてました。そして

再び手がゆっくり揉み始めました。また「うう〜」と

声が出てしまいましたが、今度は手の動きは

止まりませんでした。私は気づかれるのを恐れ、

顔を窓に向けました。心の中では「もっと強く

揉んでくれ〜」と思ってました。すると、揉む

力が強くなり手の指全部を使って揉んできました。

腰がピクピクと動いてしまいましたが、おじさんは

グイグイ揉み続けてました。そこまでされると

さすがに感じてしまい、私はとうとう勃起

してしまいました。おじさんは勃起した私の

アソコを軽く握り、さすり始めました。もう

気持ち良くてたまりません。そしてオナニーしたくて

しょうがなくなりました。おじさんは暫く握ったり

離したりしてましたが、チャックをジーとゆっくり

降ろし、中に手を入れてきました。ピッチリした

半ズボンだったので、手は半分くらいしか入らなかった

ようです。そしたら器用に上のボタンを外し、

今度はブリーフの中に手を入れ、遂に生で

握られてしまいました。手の温もりがモロに

伝わってきました。そして、横に伸びたアソコを

グイっとブリーフから出し、おじさんに生のアソコ

を見られてしまいました。おじさんは亀頭部分から

下をしっかり握り、細かく上下に動かし始めました。

うわ〜!心の中で自分でやる時とは違う快楽が

モロに伝わってきました。「あっ!あっ!あっ!」

と、声も出てしまったけど、おじさんは更に早く

手を振動させてきました。遂に、とうとう

絶頂に達してしまい。お腹と足に凄い力が入りビクビクっと動き、

声も「うっ〜!ううっあ」と押し殺したものの

出てしまった。そして、射精。その時は天国に

昇るかのような快感が全身を襲いました。改めて

こんなに気持ち良かったオナニーは始めてで、

今も、その気持ち良さを覚えています。

私はその後本当に寝てしまい。起きた時はおじさん

は既にいませんでした。しかし、ちゃんと半ズボン

も元どおりにアソコもしまわれ、何事も無かった

かのようでした。でも、よく見ると窓の下の

壁には精子がべっとりついてました。

この一件以来、私は半ズボンフェチとなり、

タケ坊さんほどではありませんが、色々経験しました。

その話しはまたいつか必ずしますね。

グデ玉さんありがとうございました。

やっぱ自分でするより他人にしてもらったほうが

ちょ〜気持ちいいですよね。思春期の頃の射精って

飛ぶ勢いも違いますしね(笑)。

もし、僕が新幹線に乗って隣に半ズボン少年が

寝ていたら!う〜ん、とりあえず写真には撮りますね。

ちょっとくらい触ってたかもね(笑)。当時の

オヤジ達はホント羨ましい。なんせ皆んな半ズボン

少年なんだから(笑)。こうしたイタズラって

やっぱ多かったんでしょうね〜。

グデ玉さんの他の体験談も早くお願いしますね〜(^o^)/

見せたい、見られたい、触ってほしい



前回紹介した「鼻毛のアン」さんの体験談から

触発されて(笑)、僕の体験談を書きます。

「鼻毛のアン」さんのように、誰かに見られてる、

のは凄く快感です。

僕が小6の頃、性に目覚めてからというもの、行き交う

人達の目線が気になってました。大概の人達は

僕の半ズボンのモッコリをチラ見していました。

またそれが快感になってました。チンコそのものは

人目には見せないものの、それでも誰かに見て欲しい

欲求から他人の目の前で、ごく自然に半ズボンの

上からチンコを触ったり揉んだりして反応を楽しんで

いました。今回紹介する僕の体験談は半ズボンではありませんが

中学1年の話しです。

中学では陸上部でしたが、1年の9月、朝早く起きて近くの

公園を走ってました。Tシャツに青のランパンで。

朝早いのに公園は結構人が多く、ベンチに腰掛け、

片足をベンチに乗せ、股を大きく開けて靴ひもを

全部取ってまた付け直したりして、その間

通る人の反応を見て楽しんでました。

すると、だいたいおじさん達が足を止めてストレッチなんか

やり出してチラチラ見てました。

ある日、向かい側のベンチに犬を連れた60代くらい

のおじさんが座ってジッと見てました。僕はサービス(笑)で

手のヒジでランパンを手繰り寄せ、思いっきりブリチラ

させて見せてあげました。すると、おじさんは

立ち上がり、ヒョコヒョコこちらに近づいてきて

話し始めました。

「中学かい?陸上部?」

「あっ!はい。ジョギングしてました。」

「そうかい!偉いね〜」

と言いなからも目は僕のブリチラをずっと見てました。

犬が僕の地面に着いていた足をクンクンしだし、

「コレコレやめなさい」

と言いながらしゃがみ、犬をなだめ始めました。

もう僕の股間との距離は50センチくらいで、

あまりにも不自然な位置でした。それでも

犬をなだめながら僕のパックリ開いて見えるブリチラを

見ながら

「学校は楽しいかい?」

など、たわいもない話しをしてきました。もはや

僕の顔なんか見てなく、チンコしか見てませんでした。

あまりにも大胆だったけど、見られている快感は

凄くありました(笑)。色々会話をしていると

「君、ふくらはぎの筋肉が凄いね〜」

と言いながら僕のふくらはぎを触り始めました。

僕はちょっと驚いたものの、次にどんな行動に

出るのか気になって、「ありがとうございます」

とお礼を言った。

「でも、ちょっと筋肉が張ってるね、アスリートは

筋肉もほぐさなきゃケガするよ」

と言ってふくらはぎを上下にさすりながら、

「おじさんは昔、整体師でね、よくスポーツ選手の

サポートしてたんだよ。」

僕はちょっと楽しくなって

「じゃあ、ちょっと筋肉のほぐし方教えてくれませんか?」

と言うと、おじさんは嬉しそうに

「そうね、じゃちょっとだけ」

て言うと、今度は太ももを両手で触り始めました。

「いい筋肉してるね〜」

と言いながら太ももをさすり両手で揉み始めたました。

明らかにただ触ってるだけでしたが、心の中では

チンコも揉んでくれないかな〜と思ってました(笑)。

おじさんは僕の願いが分かったかのように、両手が

段々股間に近づいてきました。そして、

「この付け根の筋肉が大事なんだよ」

と言いながら足の付け根まで手を延ばし、とうとう

おじさんの手の甲が僕のチンコに完全に当たって

しまいました。僕は思わず「あっ!あのっ!」

と言うと

「大丈夫、大丈夫、ここが大事なんだから」

と言いながら付け根を撫で回すかのように両手で

クルクル回しながらさすり始めた。しかも撫で回して

いると、チンコの玉に小指が当たり、しまいに

は小指が完全に玉を上へ下へとコロコロ触っていた。

その時、初めて気がついた。玉だけでもかなり気持ちいいことに。

僕のチンコは完全に勃起してしまった。

「すみません!ちょっとアソコが」

と言うと、僕の勃起したチンコを見て

「こりゃ驚いた!そんなに気持ち良かったかい?」

と言いながら、ランパンの裾をめくって勃起した

僕のチンコを除き込み、次に手を裾の中に入れてきて

勃起したチンコをブリーフの上から握ってきた。

ああ〜!除き込まれて素早く握られて思わず声が

出てしまった。まぁこうゆうことになるのが願い

だったので表情には出さないものの、嬉しかった

のが正直なところでした。

「立派なもの持ってるね〜」

おじさんはニヤニヤしながら、握ってる手を離し、

今度はブリーフを指でめくり、また手を突っ込んで

とうとう直に握られてしまった。そして、手を

振動させるように上下に動かし始めた。僕は気持ち良さ

で上を見上げて小さく「ああ」と呟いてました。

おじさんは突然動かしていた手を止めて、

「どうして欲しい?」

と聞いてきました。

「もっと早くお願いします」

と、僕は気持ち良さそうに言った。その時おじさんを

見ると、もう完全に目がイッてて、エロさ全開の

ニヤけた目をしてました。おじさんは手を今度は

おじさんにしてはあり得ないくらいの力で握り直し、

さっきより更に早く振動させてきた。

「ふっあぁ〜」

再び空を見上げ、僕はベンチに倒れそうに反り返り

イッてしまいました。チョ〜気持ち良かったです。

おじさんが手を離して、手のひらには僕の精子が

ドロドロに着いてました。それを犬に舐めさせながら

「いや〜良かったよ!君も気持ち良かったから満足だろ?」

誘導尋問みたいだったけど、本当に満足だったので「はい」と答えた。

おじさんはニコニコしながら立ち上がり、犬を

連れて行ってしまった。

事の詳細を詳しく書いたんですが、初めて勃起して

射精に至るまで30秒くらいでした。あまりにも

気持ち良かったんで直ぐイッちゃったわけです(笑)。

その後、おじさんとは何度か会いました。軽く

会釈する程度で終わってました。

体験談でも書きましたが8月の夏休みに彼女に

初めてチンコを舐められて以来、このおじさんにも

何とか舐めてもらいたいと思い、色々悪知恵を働かせて

考えました。しかし結局何事もなく、そのおじさん

との関係は終わりました(笑)。

青空オナニー



「鼻毛のアン」さんの体験談です。

昭和の半ズボン世代の生き残りです。

俺が小6だった頃、既にオナニーしまくってました(笑)。

タケ坊さんと同じように当時は身長170センチでクラスで

一番背が高かったです。このくらいの背丈になると、

半ズボンもピッチピチで、チンコもモッコリ感半端なかったっす。

自分で言うのもなんですがチンコもデカかったですよ〜(笑)。

でも、半剥けでしたが(・・;)。

俺はオナニーする時はいつも外でやってました。

学校の帰り道に家2件分くらいの草むらがあって、

その奥にレンガが山積みにされてあり、その陰に隠れて

オナニーしてました。斜めに積まれたレンガに

寝そべり、ランドセルは足元に置いて、足を広げて

空を見ながらチンコを揉む。直ぐに勃起です。最初は

半ズボンの上から勃起したチンコを握ってシコシコ。

半ズボンの上からでも充分刺激が伝わって気持ち

良かったです。そして、チャックを開けてチンコを

モロ出しにしてシコシコ。誰も見ていないので

大胆に腰を振り上げたり体を反ったり、

ブリッジしながらシコシコしたりとやりたい放題でした。

ある日、いつものように青空オナニーを楽しんでる時です。

前方にボロいアパートがあったんですが(2階の玄関側が見えてました)、

今まで玄関を出入りする人は見たことなかったんで、

誰も住んでいないと思ってました。しかし、フッ

とそのアパートを見ると隅っこの部屋の小窓から

隠れるように男の人がずっと見ていました。

結構歳のいったおじさんだったと思います。

あっ!どうしよう!と思いましたが、頭の中は快楽が

殆どを占めていたんで、もういいや!と思ってその

ままオナニーを続行しました。逆に見られていると

思うと心臓がドキドキしたけど、鼓動が大きくなるに

つれて快感も大きくなって、フィニッシュ時は気絶する

くらい気持ち良かったです。今まで全然気がつかな

かったけど、いつから見られていたんだろう?

そう思うとまた心臓がドキドキしました。

そしてしばらくは青空オナニーしてなかったけど

ある日、久しぶりに山積みレンガに寝そべって

そのアパートの隅を見ると、小窓からおじさんが

見ていました。下校時間なんで大体の時間は分かるはずだ。

待ち構えていたのだろうか?心臓がドキドキしてきた。

気付かれないようにしながら、足を広げて左手は

半ズボンの裾際の内モモをさすり、右手はチンコを揉む。

いつもの俺のスタイルです。気持ち良さそうに

口を開けて青空を見ながら揉み続けました。

気づかれないように、アパートの小窓を見るとおじさんは

カメラを持ってコチラに向けてました。しかも望遠レンズ

を付けた高そうなカメラでした。左手がその望遠レンズ

をクルクル回してました。心臓がもうバクバクして、

でもチンコはビンビンになってピッチリ半ズボンに

クッキリ跡が残って、それを人差し指と親指で摘まむ

ようにシコシコした。内モモをさすっていた左手の

小指を裾の中に突っ込んでタマをコロコロ回すように

触って、腰を突き上げてブリッジするような体制で

おじさんに見せつけました。凄い快感でした。たぶん

望遠レンズでどアップで見てるんだろうなと思うと

言いようがない快感がたまりませんでした。

その時でした。入ってきた道の方から人の声が近づいてきて、

ヤバッ!と思ってオナニーを止めてレンガの隅から

覗くと、犬を連れた小さな子供と父親らしき人がいました。

こっちに来るかもと思って見てたら、犬が少し草むらに

入って用を足して直ぐに道に戻りどこかへ行ってしまいました。

一安心してまたレンガに寝そべり、さっきと同じように

半ズボンの上からチンコを揉みながらアパートを見ると

今度はビデオカメラをコチラに向けてました。当時の

ビデオカメラって家庭用でもだいたい大きくて、肩に

乗せて写すものでした。小窓にカメラを乗せて望遠レンズ

をクルクル回していました。

俺はますます心臓がバクバクして、あ〜撮られてる〜!

と思うとチンコもギンギンになってしまった。

そして、チャックを開けて、生チンコを出しました。

そして軽くチンコをシコシコ。ワザと両足を曲げて

腰を突き上げ、シコシコする度に右に左に気持ち良さそうに

体を動かしました。直ぐにイキそうになった。まだ

早いなと思い、シコシコの速度を落とし、体を横に

向けて右手はチンコ、左手は半ズボンのお尻を揉んだり

さすったりして、おじさんにアピール?しました。

そして、足を大きく広げて左手は内モモをグリグリ

揉みながら思いっきり胸を突き上げ、アゴを空に向けて

フィニッシュ!見られているという高揚感が最高の

材料になって卒倒するくらいの射精でした。

その後、卒業するまで何度かおじさんに見られ(撮られ)

ながら青空オナニーしてました。

体操服で家に帰る時もあり、当時の体操服ってやっぱり

裾が短い短パンなんですよね。うちの学校は黒の

短パンで白いブリーフがハッキリ見えるエロ短パンでした(笑)。

おじさんにも足をを広げて、裾をめくってブリーフを

見せたり、内モモを揉みながら裾から手を入れてチンコを

揉む。短パンの中でグリグリ動く手がエロさを引き立てていたと思う。

一度だけ青い短パンでやった時もありました。短パンの

裾からチンコを出して右に左に体を動かしながら気持ち良さを

おじさんにアピール?(笑)してました。

その撮られた動画がどうなったかは知りませんが、

もし、世間に出回っていたら是非見たいですね(笑)。


鼻毛のアンさんどうもありがとうございました。

いや〜!僕は青空オナニーはしたことありませんが、

さぞ気持ち良かったでしょうね〜(笑)。ところで、

誰かに見られるって快感ですよね〜。僕の場合は体験談

でも書きましたが、小1の数人に囲まれてオナニー

しました。しかも小1の子に握られてシコシコです。

今、僕はおじさんですが、もし小学の子がオナニー

してたら、やっぱり動画に収めるでしょうね!一生の

宝物にしますよ。鼻毛のアンさんのオナニーを撮った

おじさんがチョ〜羨ましい!その動画あったら幾ら

出しても手に入れますよ(笑)。